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    ゲスト専用スペースと共有スペースを識別する方法

    ニーズに合うお部屋をかどうかを見極められるよう、ゲストをサポートしましょう。
    投稿:Airbnb2021年5月5日
    1分で読めます
    更新日:2021年10月15日

    Airbnbでは、共有/専用スペースの度合いに応じてリスティングを3つの種類に分けています。これは、ゲストがニーズに合う種類のお部屋を検索する中で、宿泊先について把握しやすくするためです。

    まずは、ご自身のリスティングに最もよく当てはまるものを選びましょう。リスティング情報は後からいつでも変更できます。

    • まるまる貸切:ゲストはリスティングを独り占めでき、通常、寝室、バスルーム、キッチン、専用玄関があります。
    • 個室:ゲストは滞在中に専用の一室を使えます。バスルームやキッチンなどリスティング内のほかのスペースは、ほかの人とシェアする場合があります。
    • シェアルーム:夜間を含め、ゲストが滞在する寝室や共有スペースはほかの人とシェアする場合があります。

    ご自身のリスティングに最もよく当てはまるものがわからない場合は、次のヒントを参考にしてみましょう。

    • 「まるまる貸切」を選択した場合、ホストが宿泊施設内のどこかに滞在しているのであれば、必ず説明文にその旨を記載してください。例)「ホストは専用玄関がある敷地内の別の場所に居住しています」
    • 共用玄関であるものの寝室はゲスト専用のリスティングの場合、ゲストがお部屋自体を誰かとシェアする訳ではないので、分類上は「個室」となります。
    • 仕切りを使ってお部屋を区切り、各区画を異なるゲストに貸し出している場合は、一部屋を複数のゲストで共用しているため「シェアルーム」となります。

    なお確信が持てない場合には、宿泊施設の専用・共用スペースについて、リスティングの説明文にできるだけ正確に記載しましょう。情報は後からいつでも更新できます。

    Airbnb
    2021年5月5日
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