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    キャンセルと返金のオプションを確認するには、「旅行」ページで該当する予約を選択してください。Airbnbの酌量すべき事情ポリシーは、特定の予約にのみ適用されます。チェックイン日が2020年9月16日以降の場合、2020年8月15日以降に再度こちらのページで更新情報をご確認ください。

    リスティング内の防犯カメラやその他の記録装置に関するAirbnbのルールを教えてください。

    Airbnbの「基準&ルール」では互いのプライバシーを尊重するようすべてのAirbnbコミュニティメンバーに義務づけています。 より具体的には、リスティングに設置されたすべての防犯カメラおよびその他の記録装置に関する事前告知をホストに義務づけ、特定のプライベートな空間(寝室、トイレ、浴室など)への防犯カメラおよびその他の記録装置の設置や内部の監視については、告知の有無に関わりなく全面禁止としています。

    ホストに対するルール

    リスティング内部または周辺に防犯カメラなど何らかの記録装置を設置しているホストのみなさまは、電源を切ったりプラグを抜いている場合でも、ハウスルールに監視機器の存在を明記する必要があります。 また、作動しているかどうかも開示する必要があります。 予約確定後に監視機器の情報を開示し、ゲストがキャンセルを希望した場合には、全額返金が適用されます。 ホストによるキャンセルに伴うペナルティが科される場合もありますので、くれぐれもご注意ください。

    ゲストに対するルール

    ゲストによる私生活の監視やプライバシー侵害行為についても、Airbnbの「基準&ルール」で固く禁じられています。 ゲストが本人の同意なしに、リスティング内でホストや第三者の行動を防犯カメラなどの記録装置を使って監視することも、Airbnbのポリシー違反となります。 防犯カメラなど記録装置の使用については、Airbnbのメッセージ機能を使って先方と話し合うことをおすすめします。

    上記のポリシーに違反した場合、利用停止または強制退会処分となる場合もあります。 また、防犯カメラなど記録装置をご使用の際には、それが地域の法規則に違反しないこともお確かめください。

    防犯カメラ・記録装置とみなされるもの

    音声、映像、写真を記録/転送する機器はすべて監視機器と見なされます。 Wi-Fiカメラ(米国であればNest CamやDropcamなど)、ベビーシッター監視用カメラ、パソコンのウェブカメラ、ベビーモニター、設置済みの防犯システム、騒音計、デバイスモニター、動画撮影・録音機能付きスマホなどがこれに該当します。

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